花うつ

花子28歳独身。パワハラによるうつ病に悩まされ、リストカットにまで追い詰められた。でも、うつ病は必ず治る、私なりの独自の治し方で、うつ病と向き合っています。うつ病に効く食材を使った料理紹介や小説も公開予定です!現在はフリーライターとしても活躍中。お仕事依頼もよろしくお願いいたします。お仕事依頼は、south1989.1322@gmail.com まで!!小説家志望ですので、いつか本を出せたらいいなと言う野望も持っていますw

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小説の連載開始します!!

タイトルの通り、今日から小説を連載しようと考えています。

 

私は、15歳から小説家志望でした。

 

そのために、18歳で最初に組んだローンは週に一回の脚本や小説を学ぶための学校の奨学金でした。

 

必死でした。

 

小説連載は、私の夢です。

 

だから、こうして小説を連載するにあたって、自分の夢を叶えてると思って書いていこうと思います。

 

今日は、小説連載に至るまでの私の青春時代を書こうと思います。

ちなみに、小説連載は、今日の17時です。

 

投げられた自信作

小説学校に入って、私は入学して早々に自信作5作を学校へと持っていきました。

自信がありました。

高校で書いた作品は、短編まで数えて30作品以上。

すべてをコンクールに出したわけではないけれど、それなりに出版社からお褒めの言葉を頂いていたし、自分は優等生のつもりでいたのです。

しかし、講師の先生に渡したところ、

「君、いくつなの?携帯小説でも、こんな青春書かないよ。」

と先生の厳しい声と、自分の作品が床に落ちていくのを見ました。

私は、勘違いしていたのです。

出版社の人が私をほめていたのは、私が若かったから。

傷つけないように、褒めていたことを後に知りショックを受けたのです。

 

小説でできた仲間

私は、厳しい現実と向き合いました。

そして、その後に私のショックを慰めてくれた仲間が現在の友人です。

小学校、中学校はいじめで友人とは程遠い毎日。

高校は、小説を書くことに夢中で友人を作る気なんてさらさらなかった。

そんな私に、初めてといっていい友人ができたのです。

私はその後、学校を転入。

その後も、友人はでき、私は初めて青春というものを知ります。

だから、私は小説を書き続けていられるんだと思います。

 

職歴、資格で書けた小説

私の小説には、様々な職業の人たちが出てきます。

それは、私の職歴にあります。

28にしては多すぎるほどの、職業を体験してきました。

たぶん、長く続いたのは事務職の4年くらい。

私は、職場によって必要な資格を取得していきます。

普通の人なら、すごくダメダメな人生ですけど、小説家志望ならそれが良かったんです。

そして、次はうつ病。本当、これで小説家にならないと私の人生って。。。って感じですwww

 

よーやくできた場所

小説を連載できる場所を、ようやく作ることができました。

携帯小説とか、コンクールとかいろいろ試してみましたが、ブログで連載というのに全然気づかなかった。。。

不覚!!

でも、現在はうつ病になり仕事を休んでいるので、考える時間がたくさんあります。

だから、今でいいんです。

連載は、できるだけ毎日何回かに分けて書けたらと思っています。

ただ、私も闘病の身。

無理しない程度に書いていこうと思います。

できれば、拡散希望です!!