花うつ

花子28歳独身。パワハラによるうつ病に悩まされ、リストカットにまで追い詰められた。でも、うつ病は必ず治る、私なりの独自の治し方で、うつ病と向き合っています。うつ病に効く食材を使った料理紹介や小説も公開予定です!現在はフリーライターとしても活躍中。お仕事依頼もよろしくお願いいたします。お仕事依頼は、south1989.1322@gmail.com まで!!小説家志望ですので、いつか本を出せたらいいなと言う野望も持っていますw

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うつ病になってからの恋活 異性と目が合わせられない君へ

こんばんは、花子です。

 

恋活中な花子ですが、実はうつ病になってから少し異性との接し方が少し変わったんです。

私だけかもしれないんですけど、極端に自分に自信がなくなって男性と目が合わせられなくなってしまったんですよ。

でも、私もこの間までは接客業だったので、男性のお客様と目を合わせなければ行けないわけで。。。

 

なので、今日はうつ病じゃなくても、そうであっても、異性の方と目を合わせれる方法を私の経験から書いていこうと思います。

 

●上まつげを

よく、鼻をみるとよいといいますが、鼻を見ていると下を向いている感じになります。そうすると、異性からは暗い感じのイメージになってしまいます。

上まつげを追う感じで見ると、目が合ってないのに合った感じに見せられます。

まぶたでもいいんですけど、ピンポイントに広い部分を見ると視点がわかりやすくなるんです。あまりにも目線が上にいってしまう。まぶた見てるなって感じる人は感じてしまうんですよ。

上まつげって、本当に目の近くなので目を合わせてもらっている錯覚に陥るんです。

下まつげは、やっぱり目線が下に行ってしまうのでNGです。

難しいですが、慣れれば意外といけます。

 

●ずっと合わせてなくても

目を合わせようと必死になると、怖いくらい目が合ってしまったり、不自然になってしまい、怖い印象しかあたえません。

ずっと合わせる必要はないんです。

ピンポイントで合わせる。例えばです。相手の話を聞いていて、それまでは目線を外したり、何かしているふりをしています。そして、相手の話で重要なときや、相槌を打つ時に一気に目を合わせるんです。「すごーい。」とか「そうなんですか。」ってときに。

これは、恋愛テクにもなりますし、接客しているときに何かしているふりをしながら、相手が不安になっているときに聞いてるよっていう意思表示の代わりに目を合わせると、相手はドキッとするんです。

お客様も相手も、目を合わせるのが苦手な人って結構いますからね、毎回合わせてしまうと、相手にもプレッシャーになると覚えておけば、緊張しないで異性と接することができますね。

 

●笑う

口を開けて笑うのではないですよw

微笑む程度に笑うんです。その場に応じてなんですけど、笑うと目が細くなるんですよ。そうやって相手を見つめていると、相手の目を見ていなくても、相手と目が合っているように見えるんです。

笑っている人が、自分の目を見ているかどうかなんて相手は気にしないんですよ。

それよりも、笑っていることで好印象が生まれるんですよ。

これは、本当に接客業をやっていて役に立った方法です。

まずは第一印象ですから、目を合わせることよりも笑うことで相手の印象を良くしたほうがいいんです。

目を合わせるのが苦手なら、まずは笑う練習が一番の好印象の近道です。

 

●まとめ

目を合わせるって意識すると、意外とストレスになるんだなってこの一年で知りました。私の場合はうつ病治療中なので、あまりストレスを心に感じさせたくないんです。でも接客業。。。そうなったときに、いろんなことを試しました。

失敗して相手を不快にさせたこともあるし、感じが悪いと言われたこともあります。だから本当に必死で模索しましたね。

いろんなもので調べたし、実践もしました。

その中でストレスを感じないでできる方法を、探し出してこの三つなんです。

ほかにも方法はあるのですが、私には合わなかったです。

もし知りたい方がいましたら、コメントを頂ければお教えします。それが、あなたに合った方法かもしれないので。

 

やっぱり日常生活で異性ではなくてもめ人とのコミュニケーションは、避けては通れない部分なので克服は必要かと思います。

そんな中で、できない中でもヒントや克服方法は必ずあります。

 

目を合わせることだけでなくても、いろいろとあるのでまた随時更新します。